日本大学芸術学部OPAC

ようこそ  ゲスト さん

<図書>

ドウゲン

道元 / 河村孝道, 石川力山編

(日本名僧論集;8)
データ種別 図書
出版者 東京 : 吉川弘文館
出版年 1983.7
大きさ 7, 423p, 図版[2]p ; 22cm
著者標目 河村, 孝道(1933-) <カワムラ, コウドウ>
石川, 力山(1943-1997) <イシカワ, リキザン>
目次

所蔵情報を非表示

配架場所 巻 次 請求記号 資料番号 状 態 コメント ISBN 刷 年 利用注記 検索結果メモ 原簿番号
文芸学科資料室
180.28||N71||8 F0000225556
4642067388

83103187
所沢 一般教育研究室
180.4||N71||8 F0000245838
4642067388

83101694
所沢 一般教育研究室
180.4||N71||8ア F0000266461
4642067388

87106547
所沢書庫 A書庫旧江古田
180.4||N71||8 F0000030034
4642067388

88100380

書誌詳細を非表示

一般注記 道元の肖像あり
主要史料解題. 主要参考文献: p421-423
内容注記 道元の行実と宗教思想成立の背景: 道元の宗教の歴史的性格 : 発心から渡宋までの行実と思想発展 / 竹内道雄著
『建撕記』に於ける「本来本法性」疑団の考察 : 日本天台から見た一解明・『真如観』を中心として / 山内舜雄著
栄西・道元相見問題について : 古写本建撕記発見に因みて / 鏡島元隆著
道元禅師志比庄下向の背景 / 中世古祥道著
道元教学の思想構造とその特質: 道元禅の基本的性格 / 榑林皓堂著
本証妙修の思想史的背景 / 鏡島元隆著
正法眼蔵仏性の巻研究序説 : 悉有に就いての考察 / 酒井得元著
正法眼蔵研究序説 : 『正法眼蔵』生死巻之研究 / 河村孝道著
受戒と坐禅との関係に就いて : 宗学に於ける根本問題の一つとして / 渡部賢宗著
清規変遷の底流 / 小坂機融著
道元に於ける存在時間の論理 / 高橋賢陳著
正法眼蔵現成公案の構想 / 西尾実著
道元禅師直後に於ける宗学思想の展開 / 東隆真著
道元における社会的関心: 道元の鎌倉行化について / 納富常天著
道元禅師における国家と宗教 / 水野博隆著
救済における四摂法の相即的展開について : 特に道元の場合 / 守屋茂著
道元教団の歴史的性格: 道元と懐奘との間 : 興聖寺僧団から永平寺僧団への推移のなかで / 古田紹欽著
日本曹洞宗に於ける大日能忍の達磨宗の消長 : 徹通義介をめぐって / 嗣永芳照著
寂円派研究序説 / 石川力山著
日本曹洞教団と政治及び経済 / 桜井秀雄著
件 名 NDLSH:道元(1200-1253)
分 類 NDC8:182.8
NDLC:HM91
NDLC:HM175
書誌ID 1000006233
NCID BN00480036 WCLINK
ISBN 4642067388
本文言語 日本語
巻冊次 ISBN:4642067388

検索結果一覧に戻る ページトップ